折る幾何学

図書館で借りて参りました。
前川淳さんの折る幾何学。文字が多い💦
しかし展開図折りも多いという論文のような折り紙の本✨

その中から8分の4立方体、人形、アルバース・ボックス↓


なんだかオブジェのような不思議な形のものが多く載ってて、箱根の森美術館を思い出しました😄

ユニットが多く、展開図折りも簡単な物が多いので、難易度は高くありませんが、通常の折り紙本とは一味違いますね〜✨

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